
5月に入ってから立夏、もう夏です。
雨が降ると、地中から地上に出てくるみみず。
遠くないし近くもない鹿児島というところ
いつも澄むな青空で
彼女達は周りを過ぎていく時間は沢山笑顔をもって
まるで若草色の葉っぱを揺れて畑の土をほぐし、
土壌を豊かにしてくれる働き者のような
その頃、胸を希望は溢れさせて
瞳を涙であふれさせていて
特有な風、光、海、、、全身全霊が記憶し
切り取った瞬間の感じ、暮らしように過ごしから
見つけられる人々な心
画像や絵になる、、、このままで送りたい
窓の光が草むらに横わたり
詩やノート一面書き散らす
青空に、、、、。
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